11月20日 実年大学 和胡コンサート
本日、福岡を拠点に、台湾やアメリカなど幅広く活躍している和胡奏者、里地帰さんのコンサートがありました。「二胡」と出会い引き語り奏者として活躍していく中で、「もっと自分らしい音色を追求したい」との思いが高まり、数年の歳月を費やし「和胡」という楽器を作ったそうです。「和胡」の包み込んでくれるようななつかしい音色と、優しくて温かい人柄の里地帰さんは、参加者の皆さんに大絶賛され、惜しみながらお別れしました。
11月20日 実年大学 和胡コンサート
本日、福岡を拠点に、台湾やアメリカなど幅広く活躍している和胡奏者、里地帰さんのコンサートがありました。「二胡」と出会い引き語り奏者として活躍していく中で、「もっと自分らしい音色を追求したい」との思いが高まり、数年の歳月を費やし「和胡」という楽器を作ったそうです。「和胡」の包み込んでくれるようななつかしい音色と、優しくて温かい人柄の里地帰さんは、参加者の皆さんに大絶賛され、惜しみながらお別れしました。
11月11日 親子で遊ぼう 運動遊び
今回は、体を動かす遊びをしました。参加者がコロナ前に比べるとすっかり減ってしまい、今日は寂しい限りでした。でも、体を動かすのが大好きだということで、喜んでいただきました。参加者大募集中で~す。
参加者OBの話:「公民館でママ友ができて、いまだに仲よくしてもらって、今では親友になりましたよ。公民館のお陰です♡」ホントの話です(>_<)
11月6日 実年大学 「笑いと人権」
今日は、大分の佐伯市から、朝の4時から駆けつけてくださった矢野大和先生の人権のお話をお聴きしました。いつも先生は日常生活での身近な出来事を、人権の視点で面白おかしく話してくださいます。笑いながらもふと気づきがあって、こうして皆で学習できる幸せをかみしめました。
10月31日 バスハイク 秋月と石橋文化センター
暑くも、寒くもない気持ちの良い秋の一日、シニアクラブさんと共催でバスハイクに行ってきました。紅葉には少し早かったようですが、秋月の黒門から見る額縁の中は、まさに新緑のもみじ。昼食のバイキングでは、年を重ねるごとにお皿の量が寂しくなりますが、まだまだお元気な先輩たちの食欲に、気持ちがよくなりました。最後に行った石橋文化センターでは、バラたちが咲き乱れ、種類ごとに名前がついていました。その一つに目が釘付けになりました。「ファーストキス」一人でこっそり恥ずかしかったのは不思議です。
10月27日 サークル文化祭・有住校区秋まつり
昨年に引き続き、文化祭と秋まつりが開催されました。サークルの皆さんにとって、1年間の成果である発表の場です。また校区挙げての❝お祭り❞を、住民自らの手で企画運営され、子どもたちも高齢者も1日、楽しむことができました。スタッフの皆さんのおかげで、こんなに素晴らしい❝お祭り❞が執り行えたことに心から感謝です。
10月17日 一人一花関連事業 「公民館の花壇を秋の装いに変身させます🌺」
27日の秋まつりに向けて公民館の花壇をお花でいっぱいにするために、今日は砥上先生とご一緒にお花の苗を植えました。参加してくださった方、ありがとうございました。お陰でかわいいいっぱいのお花で、皆さんをお出迎えしますので、秋まつりに来られた時はどうぞ見ていってくださいね♡
10月9日 実年大学 だれでもわかる相続セミナー
今回は、司法書士・弁護士・税理士・ファイナンシャルプランナーのスペシャリストによる、リレー方式での学習会でした。今までは、相続について知っているようで知らないことが多く、少しでも残すものがある方は、元気なうちに遺言書を作成するなどして骨肉の争いは、避けたいものです。